64ビット デュアルコアマシン自作

USBのコネクタ逆ざししていかれてしまったマザーボードのケースを有効活用すべく&仮想化支援CPUでハイパーバイザータイプの仮想OSを試したかったのでほぼ一日で決めて衝動買いしました。
完全自作は1年半ぶりぐらいでしょうかね。
電源が24PINになっていて追加で購入しましたが、それでも3万円以内で収まりました。
来るべきWindows7はこれで乗り切ります。

USBのコネクタ逆ざししていかれてしまったマザーボードのケースを有効活用すべく&仮想化支援CPUでハイパーバイザータイプの仮想OSを試したかったのでほぼ一日で決めて衝動買いしました。
完全自作は1年半ぶりぐらいでしょうかね。
電源が24PINになっていて追加で購入しましたが、それでも3万円以内で収まりました。
来るべきWindows7はこれで乗り切ります。
今日の日経新聞広告にて目を疑うようなHPノートPCの値段
送料入れると47000ぐらいになりますが、それでも激安ですね。
もうひとつのデスクトップモデルもOfficeつけて5万ちょいってのもいいねぇ。
VistaをダウングレードしてXPにするとさらに快適につかえるでしょう。
業界人の癖にOSに関しては保守的です。
ちなみに、HPのまわしものじゃないっすよ。
3年前のノートPCにVistaを入れてみました。
メモリが1Gとギリギリでしたので動きが遅いのは覚悟してましたが、想像以上に遅いです。
このノートPCはハードディスクも超高速タイプに交換しており、XPなら現行メーカー製ノートPCよりも早いマシンです。
というわけでわざわざハイスペックPCを購入してまで使いたいOSでもないのでVistaは当分不要。やはりうわさどおり第二のMEですかね。
2年ぐらい前まではWindows2000を愛用していたほどの保守的な人ではあるのですが、 さすがにIT関係者としてそろそろVista使っといたほうがいいんじゃないかと思って入れてみました。
しかーし、インストール終了直前の画面で何回やってもブルースクリーンで落ちます。しかも数秒で落ちるので原因すらわかりません。 というわけで昨日はそれだけで気力消滅。ごみOSめ!ともはやインストールをあきらめようかと思いました。
気を取り直して第二ラウンド。メモリを一枚抜いてみます。512Mなので動きは死ぬほど遅いですが(XPなら快適なのに) なんと立ち上がります。というわけでメモリの相性かな?
別のマシンのメモリとごっそり入れ替えたところ無事立ち上がりました。この2日間で20回ぐらいブルーバックを見ましたよ。
検索キーワードで結構きているので人柱も兼ねてメインのノートPCにインストールしようとしたらとんでもないことに。
一時間ぐらいかかってインストールプロセスに入ったはいいが、突然ブルーバックで落ちる→ロールバックのために再起動を繰り返しコマンド入力ができるようになるまで40分ほどかかりました。
今のところ3戦2敗とすさまじい低勝率です。うーむやはりSP3適用済みCDからインストールしなおした方が安心ですねぇ。
約一年ぶりにあった友人からネットにつながらなくなったという相談を受け、話を聞くとどうもADSLモデムが落雷の被害にあったそうな。
通常想定されている電力の数百倍の電圧がかかるため、落雷のせいで家電製品が壊れるという話はよく聞きます。今年は落雷が多かったのでなおさらでしょう。またADSLモデムの場合電話線と電気の二系統から落雷の影響を受けるので必然的に確立も倍ぐらいなのでよく壊れるという話を聞きます。
電話線、電源それぞれにサージプロテクタという落雷時の被害を防ぐための機器があります。我が家も対策せねば(来年の夏までに!)
指定のURL以外にいけないようにする機能。
そういえば昔タブブラウザのSleipnir使っているときにリンク開くたびに新しいwindowsが立ち上がるようになり、困ったことがありますがまさにこの機能だったんですね。
FireFoxにも拡張機能であるらしい。バックスペースキーによる編集中の記事消失が防げるかどうかは不明ですが
詳細は後日!
最近フリーソフトのインストーラーでオプトメディアというのが増えてきています。
これは本来のフリーソフトのインストールに加えて本来必要でない行動追跡のソフトウェア(スパイウェアとほぼ同義)をいれるものです。
何もしないならまだよいのですが、裏で余計な情報を送ってCPUパワーを食ったりするので入れないのが吉でしょう。
同様のソフトウェアにJ-wordや各種検索ツールバーの類があります。検索ツールバーなどはもはやブラウザに標準装備されているので入れる必要はないでしょう。
これでおそらく打ち止めとなるXPのサービスパック
リリースからだいぶ経ちますけど、不具合があると怖いのでいつものごとく暫く静観を決め込んでおりました。
といいつつも環境がぶっ壊れたら再インストールすればいいかという気分で徐々にSP3を導入することにしました。
並行してnliteというソフトをつかってSP3適用済みディスクを作成してみます。詳細はまた別レポートで!
でもいまだにバグが多いのとSP3適用前にいれてしまうと削除できなくなるIE7はいれないぞ!
3年ぶりぐらいにUSB-MIDIインターフェースを引っ張り出して、ほこりをかぶっていたSC-88ProをメインPCに接続し、無事セットアップが完了しました。おかげで昨日は睡眠不足。
そして今日PCの電源を入れるとCPUを認識した画面でとまりました。「うへ?なんで?昨日は再起動したときには問題なかったはず」と思い。思考停止&リトライ5回ほど。
動作不良があったときは「なにかする前の状態」に戻すのが基本です。なので考えられるのはUSBの接続です。BIOS段階でも影響があるとはあまり思えなかったのですが、ケーブルを引っこ抜いたら見事に起動成功。
さーて問題は後から指せば使えるというきわめてまれなケースをどうするかですね(OSが起動してからUSBやデバイスを認識しなかったり、ブルーバックの原因となるほうが多い)
とりあえずケーブルをさすUSBポートを変えたらうまくいくのでこれにしました。
こんなこともあるんだという覚書でした。
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