IE8入れてみた
IE7はすっ飛ばして、IE8を入れてみました。
早速バグっぽいものに遭遇しました。どうせメインはFirefox3なんで関係ないですが!
最近メインマシンを切り替えてWindows2000に戻ったんでさらに関係ないか。
IE7はすっ飛ばして、IE8を入れてみました。
早速バグっぽいものに遭遇しました。どうせメインはFirefox3なんで関係ないですが!
最近メインマシンを切り替えてWindows2000に戻ったんでさらに関係ないか。
機器ごとにACアダプターが散在しているとき、なくしてしまった疑惑があるときに便利な電圧と差込プラグと極性が変更可能なアダプターをスイッチングACアダプターといいます。
ボルトと極性はあわすことができますが、電流(アンペア)は許容範囲以内で使ってください。2000mAを要求する機器であれば、2000mA対応のACアダプターが必要です。大きいAで小さいAをまかなう分には問題ないそうです。
ブログ投稿をブラウザ上ではなくWindowsのアプリケーションで行えるソフト。コレを使うと記事の途中でBSキーを押して今まで書いた記事がパーになるという悲劇から開放されるでしょう。
Micorsoft製品の割にいろんなブログサービスに対応しているのがよろしい。
CAPTCHAってなんですか?という人のために解説すると(筆者も言われるまでこの単語は知らなかったのですが)
よく登録するときに画像にアルファベットもしくは数字が微妙に読みづらい文字で書いてあり、それを入力することにより登録完了となるシステムがありますよね?
ex: hotmail など
その認証のことをCAPTCHAというらしいです。なんだかよくわからんがロボットで自動で投稿するようなスパムはこれでだいぶ撃退できるのでいい傾向です。
久々の技術情報
フリーとなったVMWareServerを入れたらネットワークの認識に1分以上かかる不具合が出たので複数仮想マシンの管理が不要であればPlayerが軽くてお勧めです。
でPlayerだけだとディスクイメージの作成とVMXファイル(ただのテキストファイル) の作成は自分でやらないといけないわけですが、VMX-makerというフリーソフトを使うとこれらの作業をGUI上でできるので楽です。
GW後に自作サーバーの移行計画を立てているのでVineLinux4.1を入れて実験するつもりです。
月の初めに一度失敗したPHP5環境への移行
今考えるとPHP4を削除しないでいきなりPHP5をいれたというかなり強引なやり方で失敗したと思われますので、 今回は順序良く旧パッケージ削除、新パッケージインストールという順番で行きます。
# apt-get remove php
# apt-get install php
# apt-get install php-pgsql
# apt-get install php-mysql
こんな感じで問題なく完了。そして今回からPEAR/DBとお別れします。 PHP5.1からPDOという高速DB接続ライブラリがあるのでそれにします。メソッドもJDBCに似ているので移植は楽。 既存のスクリプト3ファイルを30分ぐらいでPDO対応版に変更できました。 それにしても今から見ると4年前のPHP駆け出しのころに書いたコードなので汚い!皆様にも使っていただけるようなアプリ目指して、 全面リプレースするかな。
技術メモが諸事情(つーかサーバー移行を怠けている)により新規書き込みができないのでここに書きます。
aptのソースにcentosplusを追加します。以下のように
rpm http://ftp.riken.jp Linux/centos/4/apt/i386 os addons updates extras centosplus
でもって
apt-get update
apt-get install php
php4のときに入れていた関連モジュール(DB等)も勝手に入れてくれました。しかしDB周り全滅・・・・
というわけで同じサーバーでPHP4から5に移行するのは大変危険なのでやめましょう。
あわてて元に戻します。まず入れちまったモジュール全削除
apt-get remove php
でもってaptのソース書き換えてphp4を入れなおしました。自作自演の障害。
StrutsのActionクラスはパフォーマンス向上のためひとつのインスタンスを複数のスレッドで共有します。
これはベテランでも指摘されないと気づかれないもの。3年ぐらい前に私がこっそりコードを見ていた別プロジェクトでは、 それを考慮しないでユーザー固有の情報をフィールドに保持していたのであわてて全部のAction書き直す羽目になったとさ。
SpringとかのDIコンテナを使うとそれを気にしないでもいいらしいけど、DI依存で汎用的じゃなくなるので、 全部引数渡しもしくはexecute内部で処理ロジックオブジェクトを作成して処理を任せましょう。
今日VMwareをつかっていたら、当然ライバルのVirtualPCの動向もチェックするわけで、 チェックしたらなんとすでに7月の段階で無償化されておりました。
VMwareServerもついに正式版が無償でリリースされていて、今後要チェックですね。 調査結果は外部リンクの技術メモにまとめます。
仮想マシン技術の一般化でソフトウェア開発のあり方も変わり、環境丸ごと仮想マシンで構築して何処でも開発できるようになり、 冬はスキー場からでも開発ができるようになる・・・・といいな。
意外と需要があるソフトタブ(タブの代わりにスペースを使う)のやり方
で今回はタブとスペースが入り乱れている場合に、スペースに統一する方法です。
1.まずは置き換えたい範囲を選択します。(全選択ならctrl + x 押して h)
2.esc + x して、untabifyと打つとタブがスペースに変換されます。
ちなみにUNIXコマンドでexpandというのがあります。これもタブをスペースに変換するものです。
あと一行perlでも不可能では無い。自分ではかけないけど、昔Perlマスターが正規表現でやってました。
雪山シーズン以外は技術情報ブログになります!
というわけでいわゆるタブを利用しないインデント(ソフトタブという)をemacsで行うには以下を.emacsに入れておけばよろしい。
(setq-default tab-width 4 indent-tabs-mode nil)
viはあまり使わんのでやり方はパス
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